2009年09月05日

やっぱドラクエ

いろいろと評価があるようですが、やっぱりドラクエはおもしろいですよ!

しかも今回は、クエストの配信など、飽きさせない、やめられない要素があるんですよね。。。


あと、先日すれちがい通信で、いくつかの魔王の地図レベル99のやつを何枚か貰いました。

さすがに強いですね〜

やっとの思いで倒しましたが、もっと強くなりたいです!


レベルは全員99だし、スキルも武器も防具もほぼ完全なんですが。。。

これ以上強くするには、種で強化するしかないんですよね・・・

無理だ(笑)
posted by あいら at 13:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月03日

いまさらですが…

いまさらですが、wiiを買いました(笑)


で、バイオハザードをやったんですが、簡単なんですよねぇ…

最初は、スゴイ難しく感じたんですが、慣れてくると簡単になってしまって。。。


操作方法がwii独特なものなんで、最初は絶対にクリア出来ないと思ったんですけど、それに慣れてしまうと余裕になってしまいました。

やり込み要素もあるんですが、同じところを何度もやるというのが苦手なんで…


3月にはドラクエが発売されるそうなので、いまから楽しみにしています。

DSも持ってるから大丈夫!
posted by あいら at 17:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月08日

たなぼたマッサ?

昨日のF1、なんとハミルトンが25秒のペナルティでマッサが優勝ということになってました!

たぶん、ライコネンと争そってたときのショートカットのとこですよね?


マクラーレンよりフェラーリ好きの私としては嬉しいんですが、ライコネンは可哀想でした・・・

抜き返そうとして雨の中、ドライのハードタイヤでクラッシュ、ノーポイントに。。。


と複雑な気持ちだったら、マクラーレンはこのペナルティを不服として控訴し、ベルギーGPの結果は国際控訴裁判所の審判を待つこととなったらしい。。。


でも、あの抜き方がOKだったら、今後はショートカットしてすぐに後ろに戻り、スリップストリームに入って抜くっていうのがOKになっちゃうんじゃないの???

まぁ、素人の私がそんなこと考えても分からないので・・・


それはそうとして、ハミルトンは強引な運転が以前から多かったですよね。

あのシューマッハもそんなところはありましたが、ハミルトンはちょっとやり過ぎな感じも。


まぁ、フェラーリ好きの偏見かもしれませんが(笑)


この判定が覆らなければ、マッサがドライバーズポイントでハミルトンと2ポイント差に迫ります。

そうなると楽しいんだけどなぁ〜


でも、やっぱりライコネンが可哀想・・・
posted by あいら at 16:57| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月05日

お台場へ

今日は友達とお台場に行きます!

お台場って、最近何年か行ってなかったんですよ・・・



お台場といえばやっぱり、踊る大捜査線ですか?

「古い!」って思った人、なにげに続編が制作されてるみたいですね(笑)

※2008年3月31日、東京・臨海副都心で東京湾岸警察署の開署式が行われ、それに合わせて映画版踊る大捜査線シリーズの続編製作が発表された。撮影は2009年スタートを予定。公開時期は未定。



織田裕二さんって、踊る大捜査線のイメージが強いですか?それか世界陸上?

昨日、お店の店長さんは、「カンチ」のイメージだって言ってました(笑)
※カンチ=1991年の月9ドラマ『東京ラブストーリー』の登場人物



【今日の雑学】

東京ラブストーリー

フジテレビ月9ドラマ初期の代表作。1991年1月〜3月放映。鈴木保奈美、織田裕二が主演。

同級生の完治、三上、さとみ。完治を「カンチ!」と呼ぶ帰国子女のリカは自由気ままに生き、まっすぐに恋をする。最初は戸惑っていたカンチもそのまっすぐなリカに惹かれるが、やがてその恋は思わぬ方向に向かう。

「月曜日の夜に街から女性が消えた」と言われるほど当時は若い女性に支持された。
posted by あいら at 13:41| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月26日

スカート

昨日は、お友達と買い物に行ってしました。

普段はジーンズばっかりなんですが、久しぶりにスカートを買いました。


なんか、ちょっと違う系統の服にチャレンジしようと思って、ぜんぜん買ったことのないブランドで、店員さんに勧められるがままに買ってきました(笑)


で、鏡を見ると・・・
見慣れてないせいか、なんかしっくりこないんですよね。

美容院に行って髪型を変えたときみたいな感じ???


でも、友達からの評判は上々でした。


スカートってこの時期は涼しくていいんですが、自転車に乗るときになんとなく気を使うんですよね(笑)



【今日の雑学】

日本人女性のスカートへの概念の変化

以前の日本は女性のほとんどがスカートを着用し、少女を中心に成人女性の一般的服装として広く見られていた。

しかし1990年代以降、女性はスカートをはくものだと言う固定観念が崩れたことや(但し男性のスカート姿は逆に、未だ性的倒錯とされる)、女性のライフスタイルの多様化、パンツスタイルの流行から、日本人女性のスカート離れが進んでいる。

また、制服を採用している学校でもスカートではなくスラックスを採用、あるいはスラックスを選べるところも出てきており、近年は制服を廃止する企業も増えてきている。

スカートは元来、パンツスタイルと比較すると下記の欠点がある。

動きにくい
寒さが伝わりやすい
風などで捲くり上げられやすい
スカートめくりや盗撮といった、性的な被害に遭い易い 等
これらの欠点から近年の女性はスカートを敬遠する傾向がでてきた。

しかしスカートの長所としては、

女性らしさを簡単に表現できる
足の美しさをズボンより強調しやすい (特にミニスカート)
体のラインを隠しつつ、下半身のラインを美しく見せる事ができる(恥丘、臀部のラインなどを隠す)
熱がこもりにくく、暑い季節に快適である
トイレの際に楽である(捲り上げるだけで済む) などがあり、女性の中でも愛用者は多い。現在でもスカートは男性から支持を得ており、公の場に出演する時・デートの時・プライベートの時など、女性が美しさを表現したい場ではスカートが好まれている。
posted by あいら at 13:51| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月23日

フェラーリ、トヨタ

F1フランスGPは、フェラーリが1位2位を独占、トヨタのヤルノ・トゥルーリが3位ってことで、トヨタは2年ぶり?ぐらいの表彰台ですよね。


トヨタのチーム関係者は、元代表の故オベ・アンダーソン氏の追悼グランプリとしてみんな黒い腕章をつけていましたが、そういうレースで結果を出したっていうのは、なんか感動しちゃいます。


それに、昨日はハミルトンが10グリッド降格とかいろいろで、レースとしてはつまらなくなっちゃうかなって思ってたんですが、トゥルーリのおかげで楽しめました。

でも、トヨタもホンダも、もう少し頑張って欲しいですよね・・・



オベ・アンダーソン

オベ・アンダーソンは、スウェーデン出身の元ラリードライバーでフォーミュラ1チームトヨタF1の初代代表。

1971年アルピーヌA110を駆ってラリー・モンテカルロ、ラリー・サンレモ、オーストリアン・アルパイン・ラリー、アクロポリス・ラリーに優勝。
1973年からの世界ラリー選手権(WRC)では主にトヨタ・セリカを運転して、1975年にプジョー504でアン・ヘルツと共にサファリ・ラリーでWRC初優勝。

また、1970年代前半にアンダーソンは彼自身のチームであるアンダーソン・モータースポーツを所有者していた。

2002年にF1チームであるトヨタF1の初代代表として就任した。2003年に代表を退き、トヨタ・モータースポーツのコンサルタントとして働いていた。

2008年6月11日に南アフリカで行われたミリガン・クラシック・ラリーの際中に事故死。70歳没。
posted by あいら at 13:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月22日

結婚式

今日はお友達の結婚式に行ってしました。


やっぱり結婚式って感動しますね!

なんかお父様の挨拶とか聞いてたら、感動して涙が止まらなくなってしまいました。


わたしも早く結婚する相手を見つけなくちゃ!


で、雨だったのでタクシーで帰ってきたんですが、運転手さんが新人の方で、そうとう道に迷ってしまって、料金が行くときの2倍ぐらいかかりました(笑)

でも、その運転手さんがスゴく頑張っているのと、ホンキで謝っている気持ちが伝わってきたので、そんなに嫌な気分になりませんでした。

たまに、ベテランの方で感じの悪い運転手さんがいますけど、そういうのよりぜんぜん良かったです。


そう考えると、自分もいちおう接客業なので、お客さんを大切にしないといけないなぁ、なんて思いました。
posted by あいら at 18:20| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月21日

小説っていいですね

なんか最近、酒井あゆみさんとかの風俗嬢を題材にした小説?にはまってます。


っていうか、伊坂幸太郎さんとかミステリーっぽいのも大好きなんですが、一人で読書ばかりっていうのもどうなのかなぁ、なんて感じている今日この頃です。


で、なんの本だったか忘れてしまったんですが、『人生はゲームだ』っていうセリフがあって、その言葉になんか救われたような気がしたので、ブログを書いてみることにしました。


以前にもブログを書いたことはあるんですが、毎日書くことやコメントに返事をすることに疲れてしまい、半年ぐらいでやめてしまいました。


なので、今回は無理をしないで、書きたいときに書いていこうと思ってます。


ホントに、人生をゲームだって思えたら幸せかもしれないですよね。



『今日のオススメ』

※伊坂幸太郎さん

システムエンジニアとして働く傍ら文学賞に応募し、2000年に『オーデュボンの祈り』で小説家デビュー。現在は作家専業。

「伊坂幸太郎」は筆名。ミステリ作家・ベストセラー作家の西村京太郎にあやかろうと身内が考え、同画数の漢字を選んでくれたものだという。



2002年の『ラッシュライフ』で評論家に注目され始め、直木賞候補になった2003年の『重力ピエロ』で一般読者に広く認知された。若い世代を中心に支持を集めている。

ミステリ作家と紹介されることもあるが、その枠に留まらずエンターテインメント性豊かな作品を発表している。

映画にかなり影響を受けている。また、しばしば作中で、尊敬する映画監督のひとりであるジャン=リュック・ゴダールの作品について登場人物に語らせている。

多くの作品間で舞台設定、登場人物や事件などのリンクがある。また、同名でありながら違うキャラクターとして、複数の作品に登場する人物もいる。

多くの作品で仙台を舞台にしている理由について「(自分が住んでいる町なので)嘘がつきやすいから」と語っている。

作中に画廊や絵に関係する人物・設定がしばしば出てくるが、これは伊坂自身の父親が画廊の経営者であった為、影響しているのではないかと思われる。


グラスホッパー
陽気なギャング
死神の精度
アヒルと鴨のコインロッカー

などなど、みんな面白いですし、作品ごとのちょっとしたリンク(登場人物やセリフとか)が絶妙です!
posted by あいら at 19:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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